RSウイルスワクチン「アブリスボ」の定期接種のお知らせ
2026年4月1日から妊婦の方へのRSウイルス母子免疫ワクチン定期接種(公費負担)が始まります。
これにより高額だった費用負担が軽減され、生まれてくる赤ちゃんをRSウイルスによる重症化から守れるようになります。
定期接種(公費負担)対象者は、分娩予定日が2026年4月23日以降の妊婦の方です。接種期間は妊娠28週0日~36週6日での接種を推奨しています。
ワクチンはご予約後お取り寄せの為、ご希望の方はフロントまでお申し付けください。
2026年4月1日から妊婦の方へのRSウイルス母子免疫ワクチン定期接種(公費負担)が始まります。
これにより高額だった費用負担が軽減され、生まれてくる赤ちゃんをRSウイルスによる重症化から守れるようになります。
定期接種(公費負担)対象者は、分娩予定日が2026年4月23日以降の妊婦の方です。接種期間は妊娠28週0日~36週6日での接種を推奨しています。
ワクチンはご予約後お取り寄せの為、ご希望の方はフロントまでお申し付けください。